<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Les Caves YOSHIOKA</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://yoshioka.shop-pro.jp/" /><modified>2026-04-20T08:44:23+09:00</modified><entry><title>ドメーヌ・デュ・ムーラン・カミュ　カベルネ・フラン・ド・ロワール　2022</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=191235879" /><id>https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=191235879</id><issued>2026-04-02T19:01:44+09:00</issued><modified>2026-04-16T10:33:42Z</modified><created>2026-04-02T10:01:44Z</created><summary>ドメーヌ・デュ・ムーラン・カミュ
カベルネ・フラン・ド・ロワール　2022
フランス　ロワール
赤・ミディアムボディ
葡萄：カベルネ・フラン
容量：750ml

IGP Val de Loire。
カベルネ・フラン100%。ヴァレット村に3ha。ガブロ（斑れい岩）土壌。樹齢約25年。
...</summary><author><name>Les Caves YOSHIOKA</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br><strong>ドメーヌ・デュ・ムーラン・カミュ
カベルネ・フラン・ド・ロワール　2022</strong>
フランス　ロワール
赤・ミディアムボディ
葡萄：カベルネ・フラン
容量：750ml

IGP Val de Loire。
カベルネ・フラン100%。ヴァレット村に3ha。ガブロ（斑れい岩）土壌。樹齢約25年。
ステンレスタンクで発酵後、6ヵ月間熟成。
丘陵斜面畑ゆえの水捌けの良さと岩石土壌に由来する、豊かなコクとうまみに満ちたカベルネ・フランで、お肉料理の大親友になってくれます。

【生産者情報】
<strong>ドメーヌ・デュ・ムーラン・カミュ</strong>
ロワール河最下流、「ミュスカデ・セーブル・エ・メーヌ」の中心村ヴァレットに、1955年に設立されたドメーヌです。
2003年に、フランソワ・ブランジェが婿入りして継承しました。
「このAOCは、花崗岩質とガブロ（斑れい岩）質の土壌が多く、それらがムロン・ド・ブルゴーニュ（ミュスカデ）の酸を引き立たせます。
しかし私の畑の土壌は、90%がシスト（片岩）と片麻岩質で構成されており、一般的なミュスカデS&Mと比べて酸はまろやかで、むしろミネラルの風味が際立ち、豊かなコクのある酒質になります」（フランソワ・ブランジェ）。
実質的にビオロジック栽培を実践するなど、こだわった造りをしている割には価格設定も良心的で、パリを中心に、300軒以上のビストロで魚介類とともにガブ飲みされているというのも分かります。
「ラベルのデザインを考えるのも大好き」という彼。
クラシックなラベルがとりわけ多い（？）ミュスカデとしては、なかなかにスタイリッシュなそのデザインも、パリジャンに人気の秘密のようです。
輸入元資料引用]]></content></entry><entry><title>ドメーヌ・デュ・ムーラン・カミュ　ソーヴィニヨン　2023</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=191235735" /><id>https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=191235735</id><issued>2026-04-02T18:48:59+09:00</issued><modified>2026-04-04T15:48:17Z</modified><created>2026-04-02T09:48:59Z</created><summary>ドメーヌ・デュ・ムーラン・カミュ
ミュスカデ　ソーヴィニヨン　2023
フランス　ロワール
白・辛口
葡萄：ソーヴィニヨン・ブラン
容量：750ml

IGP Val de Loire。
ソーヴィニヨン100%。ヴァレット村に5ha。雲母片岩・片麻岩・火山岩土壌。平均樹齢30年。
収量...</summary><author><name>Les Caves YOSHIOKA</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br><strong>ドメーヌ・デュ・ムーラン・カミュ
ミュスカデ　ソーヴィニヨン　2023</strong>
フランス　ロワール
白・辛口
葡萄：ソーヴィニヨン・ブラン
容量：750ml

IGP Val de Loire。
ソーヴィニヨン100%。ヴァレット村に5ha。雲母片岩・片麻岩・火山岩土壌。平均樹齢30年。
収量は60hl/ha。
コンクリート製タンクで発酵後、6ヵ月間熟成。
柑橘系果実やエキゾチックフルーツの爽快な香りとフルーティーな口当たり、豊かなミネラルの塩味をお楽しみいただけます。

【生産者情報】
<strong>ドメーヌ・デュ・ムーラン・カミュ</strong>
ロワール河最下流、「ミュスカデ・セーブル・エ・メーヌ」の中心村ヴァレットに、1955年に設立されたドメーヌです。
2003年に、フランソワ・ブランジェが婿入りして継承しました。
「このAOCは、花崗岩質とガブロ（斑れい岩）質の土壌が多く、それらがムロン・ド・ブルゴーニュ（ミュスカデ）の酸を引き立たせます。
しかし私の畑の土壌は、90%がシスト（片岩）と片麻岩質で構成されており、一般的なミュスカデS&Mと比べて酸はまろやかで、むしろミネラルの風味が際立ち、豊かなコクのある酒質になります」（フランソワ・ブランジェ）。
実質的にビオロジック栽培を実践するなど、こだわった造りをしている割には価格設定も良心的で、パリを中心に、300軒以上のビストロで魚介類とともにガブ飲みされているというのも分かります。
「ラベルのデザインを考えるのも大好き」という彼。
クラシックなラベルがとりわけ多い（？）ミュスカデとしては、なかなかにスタイリッシュなそのデザインも、パリジャンに人気の秘密のようです。
輸入元資料引用]]></content></entry><entry><title>ドメーヌ・デュ・ムーラン・カミュ　ミュスカデ　セーヴル・エ・メーヌ シュール・リー　2024</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=191235635" /><id>https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=191235635</id><issued>2026-04-02T18:35:12+09:00</issued><modified>2026-04-16T10:38:44Z</modified><created>2026-04-02T09:35:12Z</created><summary>ドメーヌ・デュ・ムーラン・カミュ
ミュスカデ　セーヴル・エ・メーヌ　シュール・リー　2024
フランス　ロワール　AOPミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌ
白・辛口
葡萄：ミュスカデ
容量：750ml

ムロン・ド・ブルゴーニュ（ミュスカデ）100%。
ヴァレット村とサ...</summary><author><name>Les Caves YOSHIOKA</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br><strong>ドメーヌ・デュ・ムーラン・カミュ
ミュスカデ　セーヴル・エ・メーヌ　シュール・リー　2024</strong>
フランス　ロワール　AOPミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌ
白・辛口
葡萄：ミュスカデ
容量：750ml

ムロン・ド・ブルゴーニュ（ミュスカデ）100%。
ヴァレット村とサン・ジュリアン・ド・コンセール村に合計30ha。シスト（片岩）、片麻岩質土壌。平均樹齢30年。
ステンレスタンクで醸造後、地下に埋めてあるガラス製タンクで9ヵ月間シュール・リー熟成。
フレッシュでフルーティ、程よい酸とミネラルが心地よい生き生きとした爽やかな味わい。
魚介料理に相性抜群です。

【生産者情報】
<strong>ドメーヌ・デュ・ムーラン・カミュ</strong>
ロワール河最下流、「ミュスカデ・セーブル・エ・メーヌ」の中心村ヴァレットに、1955年に設立されたドメーヌです。
2003年に、フランソワ・ブランジェが婿入りして継承しました。
「このAOCは、花崗岩質とガブロ（斑れい岩）質の土壌が多く、それらがムロン・ド・ブルゴーニュ（ミュスカデ）の酸を引き立たせます。
しかし私の畑の土壌は、90%がシスト（片岩）と片麻岩質で構成されており、一般的なミュスカデS&Mと比べて酸はまろやかで、むしろミネラルの風味が際立ち、豊かなコクのある酒質になります」（フランソワ・ブランジェ）。
実質的にビオロジック栽培を実践するなど、こだわった造りをしている割には価格設定も良心的で、パリを中心に、300軒以上のビストロで魚介類とともにガブ飲みされているというのも分かります。
「ラベルのデザインを考えるのも大好き」という彼。
クラシックなラベルがとりわけ多い（？）ミュスカデとしては、なかなかにスタイリッシュなそのデザインも、パリジャンに人気の秘密のようです。
輸入元資料引用]]></content></entry><entry><title>ロウシーン・カーリー　ボーヌ　1er　Cru　レ・トゥーサン　ルージュ　2023</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=191235229" /><id>https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=191235229</id><issued>2026-04-02T18:06:47+09:00</issued><modified>2026-04-04T10:02:52Z</modified><created>2026-04-02T09:06:47Z</created><summary>ロウシーン・カーリー
ボーヌ　プルミエ・クリュ　レ・トゥーサン　ルージュ　2023
フランス　ブルゴーニュ　AOCボーヌ　1er　Cru　レ・トゥーサン　ルージュ
赤・ミディアムボディ
葡萄：ピノ・ノワール
容量：750ml

南東向き斜面上区画より。0.27ha。粘土質土壌...</summary><author><name>Les Caves YOSHIOKA</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br><strong>ロウシーン・カーリー
ボーヌ　プルミエ・クリュ　レ・トゥーサン　ルージュ　2023</strong>
フランス　ブルゴーニュ　AOCボーヌ　1er　Cru　レ・トゥーサン　ルージュ
赤・ミディアムボディ
葡萄：ピノ・ノワール
容量：750ml

南東向き斜面上区画より。0.27ha。粘土質土壌。樹齢約30年。
ビオロジック栽培。
収量は45hl/ha。除梗率50%。開放型ステンレスタンクでアルコール発酵後、228リットルの樽でマロラクティック発酵＆11ヶ月間熟成。
新樽比率は20%。無清澄、ノンフィルターでビン詰め。
ボーヌの筆頭格と目されるプルミエ・クリュのひとつで、しっかりとした骨格と、ダーク系の果実のような深みのある味わいが特徴です。

【生産者情報】
<strong>ロウシーン・カーリー</strong>
フランス　ブルゴーニュ
リュット・レゾネ、ビオロジック、ビオディナミ
母国アイルランドで薬剤師をしていたロウシーン・カーリーは、やがてワインに強く惹かれるようになり、フランスのモンペリエ大学とドイツのガイゼンハイム大学で栽培と醸造の修士号を取得しました。
その後数年間、ボルドーの「シャトー・ラトゥール」とローヌの「シャトー・グリエ」に勤務してワイン造りの実際を学んだ後の2015年、ブルゴーニュのボーヌ市に自身のマイクロネゴシアンを起ち上げました。
「厳格なリュット・レゾネ栽培、ビオロジック栽培、ビオディナミを実践する提携栽培家からぶどうを購入してワインを造っています。私の哲学は、自分の味覚と直感を信じ、雑念や流行に惑わされることなく、最も純粋な意図を持って私自身が本当に飲みたいと思うワインを造ることです。醸造レシピは使わず、できる限り介入を少なくし、ぶどう、果汁、ワインがどのように変化・発展していくかを感じることを重視しています。私のワインは、ぶどう畑と収穫されたヴィンテージに対する私の解釈であり、これが最も真実の表現につながると考えています」。
「必ずしも高く評価されていないアペラシオンやぶどう品種を支持しています。2015年にAOCボーヌのピノ・ノワールとAOCサン・ロマンのシャルドネを購入してワイン造りをはじめました。これらのアペラシオンの偉大さと可能性を信じているからです。アリゴテには深い愛情を持っていますし、ボーヌ・ブランに10％のピノ・ブランをブレンドすることは、多様性を保護し、歴史的なブルゴーニュのぶどう品種を称えるために、私にとって刺激的で非常に重要です。アペラシオンや畑の格付けに一切関係なく、すべてのワインを、グラン・クリュのワインと同じ注意深さと愛情を持って醸造しています」。

「もっともっとワインを知りたい、より深く理解したいという思いを抑えることができず、2020年にマスター・オブ・ワインの資格を取得しました。常に学びと成長を続け、醸造家としてさらなる向上を目指しています」。
輸入元資料引用

]]></content></entry><entry><title>ロウシーン・カーリー　ボーヌ　1er　Cru　レ・トゥーロン　ルージュ　2023</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=191235090" /><id>https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=191235090</id><issued>2026-04-02T18:00:27+09:00</issued><modified>2026-04-04T10:03:18Z</modified><created>2026-04-02T09:00:27Z</created><summary>ロウシーン・カーリー
ボーヌ　プルミエ・クリュ　レ・トゥーロン　ルージュ　2023
フランス　ブルゴーニュ　AOCボーヌ　1er　Cru　レ・トゥーロン　ルージュ
赤・ミディアムボディ
葡萄：ピノ・ノワール
容量：750ml

南東向き斜面上区画より。0.24ha。石が多い粘...</summary><author><name>Les Caves YOSHIOKA</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br><strong>ロウシーン・カーリー
ボーヌ　プルミエ・クリュ　レ・トゥーロン　ルージュ　2023</strong>
フランス　ブルゴーニュ　AOCボーヌ　1er　Cru　レ・トゥーロン　ルージュ
赤・ミディアムボディ
葡萄：ピノ・ノワール
容量：750ml

南東向き斜面上区画より。0.24ha。石が多い粘土質土壌。樹齢約50年のVV。
ビオロジック栽培。
収量は40hl/ha。除梗率70%。
開放型ステンレスタンクでアルコール発酵後、228リットルの樽でマロラクティック発酵＆11ヶ月間熟成。
新樽比率は50%。無清澄、ノンフィルターでビン詰め。
ボーヌの筆頭格と目されるプルミエ・クリュのひとつで、重層的で複雑な構造を持つワインです。

【生産者情報】
<strong>ロウシーン・カーリー</strong>
フランス　ブルゴーニュ
リュット・レゾネ、ビオロジック、ビオディナミ
母国アイルランドで薬剤師をしていたロウシーン・カーリーは、やがてワインに強く惹かれるようになり、フランスのモンペリエ大学とドイツのガイゼンハイム大学で栽培と醸造の修士号を取得しました。
その後数年間、ボルドーの「シャトー・ラトゥール」とローヌの「シャトー・グリエ」に勤務してワイン造りの実際を学んだ後の2015年、ブルゴーニュのボーヌ市に自身のマイクロネゴシアンを起ち上げました。
「厳格なリュット・レゾネ栽培、ビオロジック栽培、ビオディナミを実践する提携栽培家からぶどうを購入してワインを造っています。私の哲学は、自分の味覚と直感を信じ、雑念や流行に惑わされることなく、最も純粋な意図を持って私自身が本当に飲みたいと思うワインを造ることです。醸造レシピは使わず、できる限り介入を少なくし、ぶどう、果汁、ワインがどのように変化・発展していくかを感じることを重視しています。私のワインは、ぶどう畑と収穫されたヴィンテージに対する私の解釈であり、これが最も真実の表現につながると考えています」。
「必ずしも高く評価されていないアペラシオンやぶどう品種を支持しています。2015年にAOCボーヌのピノ・ノワールとAOCサン・ロマンのシャルドネを購入してワイン造りをはじめました。これらのアペラシオンの偉大さと可能性を信じているからです。アリゴテには深い愛情を持っていますし、ボーヌ・ブランに10％のピノ・ブランをブレンドすることは、多様性を保護し、歴史的なブルゴーニュのぶどう品種を称えるために、私にとって刺激的で非常に重要です。アペラシオンや畑の格付けに一切関係なく、すべてのワインを、グラン・クリュのワインと同じ注意深さと愛情を持って醸造しています」。

「もっともっとワインを知りたい、より深く理解したいという思いを抑えることができず、2020年にマスター・オブ・ワインの資格を取得しました。常に学びと成長を続け、醸造家としてさらなる向上を目指しています」。
輸入元資料引用

]]></content></entry><entry><title>ロウシーン・カーリー　ボーヌ　ブラン　2023</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=191234878" /><id>https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=191234878</id><issued>2026-04-02T17:47:19+09:00</issued><modified>2026-04-04T10:05:25Z</modified><created>2026-04-02T08:47:19Z</created><summary>ロウシーン・カーリー
ボーヌ　ブラン　2023
フランス　ブルゴーニュ　AOCボーヌ
白・辛口
葡萄：シャルドネ90％、ピノ・ブラン10％
容量：750ml
・商品画像は2022ヴィンテージですが、商品は2023ヴィンテージになります。

シャルドネ90%、ピノ・ブラン10%の混植...</summary><author><name>Les Caves YOSHIOKA</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br><strong>ロウシーン・カーリー
ボーヌ　ブラン　2023</strong>
フランス　ブルゴーニュ　AOCボーヌ
白・辛口
葡萄：シャルドネ90％、ピノ・ブラン10％
容量：750ml
・商品画像は2022ヴィンテージですが、商品は2023ヴィンテージになります。

シャルドネ90%、ピノ・ブラン10%の混植・混醸。西側の高標高（280m）のリウ・ディ「モンテ・ルージュ」の南向き斜面上区画より。0.1ha。小石が多い赤色粘土石灰質土壌。樹齢約10年。
ビオロジック栽培。
収量は57hl/ha。除梗しない。
228リットルと400リットルの樽で発酵後、12ヶ月間シュール・リー熟成。
バトナージュは行わない。新樽は不使用。
清澄は行わず、軽くフィルターをかけてビン詰め。

【生産者情報】
<strong>ロウシーン・カーリー</strong>
フランス　ブルゴーニュ
リュット・レゾネ、ビオロジック、ビオディナミ
母国アイルランドで薬剤師をしていたロウシーン・カーリーは、やがてワインに強く惹かれるようになり、フランスのモンペリエ大学とドイツのガイゼンハイム大学で栽培と醸造の修士号を取得しました。
その後数年間、ボルドーの「シャトー・ラトゥール」とローヌの「シャトー・グリエ」に勤務してワイン造りの実際を学んだ後の2015年、ブルゴーニュのボーヌ市に自身のマイクロネゴシアンを起ち上げました。
「厳格なリュット・レゾネ栽培、ビオロジック栽培、ビオディナミを実践する提携栽培家からぶどうを購入してワインを造っています。私の哲学は、自分の味覚と直感を信じ、雑念や流行に惑わされることなく、最も純粋な意図を持って私自身が本当に飲みたいと思うワインを造ることです。醸造レシピは使わず、できる限り介入を少なくし、ぶどう、果汁、ワインがどのように変化・発展していくかを感じることを重視しています。私のワインは、ぶどう畑と収穫されたヴィンテージに対する私の解釈であり、これが最も真実の表現につながると考えています」。
「必ずしも高く評価されていないアペラシオンやぶどう品種を支持しています。2015年にAOCボーヌのピノ・ノワールとAOCサン・ロマンのシャルドネを購入してワイン造りをはじめました。これらのアペラシオンの偉大さと可能性を信じているからです。アリゴテには深い愛情を持っていますし、ボーヌ・ブランに10％のピノ・ブランをブレンドすることは、多様性を保護し、歴史的なブルゴーニュのぶどう品種を称えるために、私にとって刺激的で非常に重要です。アペラシオンや畑の格付けに一切関係なく、すべてのワインを、グラン・クリュのワインと同じ注意深さと愛情を持って醸造しています」。

「もっともっとワインを知りたい、より深く理解したいという思いを抑えることができず、2020年にマスター・オブ・ワインの資格を取得しました。常に学びと成長を続け、醸造家としてさらなる向上を目指しています」。
輸入元資料引用

]]></content></entry><entry><title>ロウシーン・カーリー　ラドワ　ルージュ　2023</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=191234298" /><id>https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=191234298</id><issued>2026-04-02T17:09:32+09:00</issued><modified>2026-04-06T09:38:39Z</modified><created>2026-04-02T08:09:32Z</created><summary>ロウシーン・カーリー
ラドワ　ルージュ　2023
フランス　ブルゴーニュ　AOCラドワ
赤・ミディアムボディ
葡萄：ピノ・ノワール
容量：750ml
・商品画像は2022ヴィンテージですが、商品は2023ヴィンテージになります。
おひとりさま2本までとさせていただきます
...</summary><author><name>Les Caves YOSHIOKA</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br><strong>ロウシーン・カーリー
ラドワ　ルージュ　2023</strong>
フランス　ブルゴーニュ　AOCラドワ
赤・ミディアムボディ
葡萄：ピノ・ノワール
容量：750ml
・商品画像は2022ヴィンテージですが、商品は2023ヴィンテージになります。
<strong>おひとりさま2本までとさせていただきます</strong>

リウ・ディ「レ・イサール」の南向き斜面上区画より。0.21ha。粘土質土壌。平均樹齢45年のVV。
収量は50hl/ha。100%除梗。
開放型ステンレスタンクでアルコール発酵後、228リットルの樽でマロラクティック発酵＆12ヶ月間熟成。新樽は不使用。
無清澄、ノンフィルターでビン詰め。

【生産者情報】
<strong>ロウシーン・カーリー</strong>
フランス　ブルゴーニュ
リュット・レゾネ、ビオロジック、ビオディナミ
母国アイルランドで薬剤師をしていたロウシーン・カーリーは、やがてワインに強く惹かれるようになり、フランスのモンペリエ大学とドイツのガイゼンハイム大学で栽培と醸造の修士号を取得しました。
その後数年間、ボルドーの「シャトー・ラトゥール」とローヌの「シャトー・グリエ」に勤務してワイン造りの実際を学んだ後の2015年、ブルゴーニュのボーヌ市に自身のマイクロネゴシアンを起ち上げました。
「厳格なリュット・レゾネ栽培、ビオロジック栽培、ビオディナミを実践する提携栽培家からぶどうを購入してワインを造っています。私の哲学は、自分の味覚と直感を信じ、雑念や流行に惑わされることなく、最も純粋な意図を持って私自身が本当に飲みたいと思うワインを造ることです。醸造レシピは使わず、できる限り介入を少なくし、ぶどう、果汁、ワインがどのように変化・発展していくかを感じることを重視しています。私のワインは、ぶどう畑と収穫されたヴィンテージに対する私の解釈であり、これが最も真実の表現につながると考えています」。
「必ずしも高く評価されていないアペラシオンやぶどう品種を支持しています。2015年にAOCボーヌのピノ・ノワールとAOCサン・ロマンのシャルドネを購入してワイン造りをはじめました。これらのアペラシオンの偉大さと可能性を信じているからです。アリゴテには深い愛情を持っていますし、ボーヌ・ブランに10％のピノ・ブランをブレンドすることは、多様性を保護し、歴史的なブルゴーニュのぶどう品種を称えるために、私にとって刺激的で非常に重要です。アペラシオンや畑の格付けに一切関係なく、すべてのワインを、グラン・クリュのワインと同じ注意深さと愛情を持って醸造しています」。

「もっともっとワインを知りたい、より深く理解したいという思いを抑えることができず、2020年にマスター・オブ・ワインの資格を取得しました。常に学びと成長を続け、醸造家としてさらなる向上を目指しています」。
輸入元資料引用

]]></content></entry><entry><title>メゾン・ジュリアン　シャルドネ　2024</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=190883714" /><id>https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=190883714</id><issued>2026-03-14T16:44:36+09:00</issued><modified>2026-03-20T06:54:08Z</modified><created>2026-03-14T07:44:36Z</created><summary>メゾン・ジュリアン　シャルドネ　2024
フランス　ラングドック
白・辛口
葡萄：シャルドネ
容量：750ml

シャルドネ100%。ミュルヴィエル・レ・ベジエ村の冷涼な丘陵畑より。8ha。
深さ数十メートルの砂と砂利で構成される土壌で、水捌けが良く根が土中深くまで伸...</summary><author><name>Les Caves YOSHIOKA</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br><strong>メゾン・ジュリアン　シャルドネ　2024</strong>
フランス　ラングドック
白・辛口
葡萄：シャルドネ
容量：750ml

シャルドネ100%。ミュルヴィエル・レ・ベジエ村の冷涼な丘陵畑より。8ha。
深さ数十メートルの砂と砂利で構成される土壌で、水捌けが良く根が土中深くまで伸びるため、上質なコクと豊かなミネラル分が得られます。
平均樹齢25年。収量は60hl/ha。除梗しない。ステンレスタンクで発酵後、228リットルの樽で３ヶ月間熟成。
輸入元資料引用

【生産者情報】
<strong>ドメーヌ・ジュリアン・エ・フィス</strong>
リュット・レゾネ
ベジエ市の15km北、ミュルヴィエル・レ・ベジエ村に所在する「シャトー・ド・ミュス」は、そのルーツを紀元前800年まで遡ることができるラングドック地方最古のシャトーのひとつで、1848年に改築が完了して現在の姿になりました。
2004年、ラングドック地方に複数のドメーヌを所有する「ドメーヌ・ジュリアン＆フィス」のジュリアン家の所有となり、同年に家業を継承したヤニック・ジュリアンのもと、AOCラングドックとIGP、ヴァン・ド・フランス合計で75ヘクタールの畑の再整備と植え替え、および醸造設備の刷新が行われました。
また、直後からリュット・レゾネ栽培を実践し、2017年にHVE（Haute Valeur Environnementale、高い環境価値）の最高段階「レベル3」の認証を取得しています。
「シャトー・ド・ミュス」と「プティ・ド・ミュス」は、ロルブ川沿いの丘陵一帯に広がるAOPラングドックの畑から生まれるこのシャトーの看板作品です。
メタリック調金色ラベルの「シャトー・ド・ミュス」は、斜面上の区画からのぶどうを使用。
同・銀色ラベルの「プティ・ド・ミュス」は、平地の区画のぶどうを使用したセカンドワインで、それぞれのぶどうの特性に応じて、醸造法もきめ細かく使い分けています。
重厚ボトルの外観から、さぞ濃厚で、どっしりとした味わいのワインかと思いきや、さにあらず。
「この地の比較的冷涼な気候、そして石灰岩を多分に含む土壌を活かして、上品で繊細なワインを造ることをフィロソフィーとしています。ぜひ、在りし日に当時の主がこのシャトーで楽しんだ美食を、同じワインで追体験しながら、美味しいお料理に合わせてお楽しみください」（ヤニック・ジュリアン）。
2024年から、ヴァン・ド・フランスの冷涼な自社畑から生まれる「メゾン・ジュリアン」ブランドのピノ・ノワールとシャルドネの販売も開始しました。
輸入元資料引用]]></content></entry><entry><title>メゾン・ジュリアン　ピノ・ノワール　2023</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=190883694" /><id>https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=190883694</id><issued>2026-03-14T16:42:12+09:00</issued><modified>2026-04-16T10:34:08Z</modified><created>2026-03-14T07:42:12Z</created><summary>メゾン・ジュリアン　ピノ・ノワール　2023
フランス　ラングドック
赤・ミディアムボディ
葡萄：ピノ・ノワール
容量：750ml

ピノ・ノワール100%。ミュルヴィエル・レ・ベジエ村の冷涼な丘陵畑より。5ha。
深さ数十メートルの砂と砂利で構成される土壌で、水捌け...</summary><author><name>Les Caves YOSHIOKA</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br><strong>メゾン・ジュリアン　ピノ・ノワール　2023</strong>
フランス　ラングドック
赤・ミディアムボディ
葡萄：ピノ・ノワール
容量：750ml

ピノ・ノワール100%。ミュルヴィエル・レ・ベジエ村の冷涼な丘陵畑より。5ha。
深さ数十メートルの砂と砂利で構成される土壌で、水捌けが良く根が土中深くまで伸びるため、上質なタンニンと豊かなミネラル分が得られます。
平均樹齢25年。収量は60hl/ha。除梗100%。ステンレスタンクで発酵後、8ヶ月間熟成。
輸入元資料引用

【生産者情報】
<strong>ドメーヌ・ジュリアン・エ・フィス</strong>
リュット・レゾネ
ベジエ市の15km北、ミュルヴィエル・レ・ベジエ村に所在する「シャトー・ド・ミュス」は、そのルーツを紀元前800年まで遡ることができるラングドック地方最古のシャトーのひとつで、1848年に改築が完了して現在の姿になりました。
2004年、ラングドック地方に複数のドメーヌを所有する「ドメーヌ・ジュリアン＆フィス」のジュリアン家の所有となり、同年に家業を継承したヤニック・ジュリアンのもと、AOCラングドックとIGP、ヴァン・ド・フランス合計で75ヘクタールの畑の再整備と植え替え、および醸造設備の刷新が行われました。
また、直後からリュット・レゾネ栽培を実践し、2017年にHVE（Haute Valeur Environnementale、高い環境価値）の最高段階「レベル3」の認証を取得しています。
「シャトー・ド・ミュス」と「プティ・ド・ミュス」は、ロルブ川沿いの丘陵一帯に広がるAOPラングドックの畑から生まれるこのシャトーの看板作品です。
メタリック調金色ラベルの「シャトー・ド・ミュス」は、斜面上の区画からのぶどうを使用。
同・銀色ラベルの「プティ・ド・ミュス」は、平地の区画のぶどうを使用したセカンドワインで、それぞれのぶどうの特性に応じて、醸造法もきめ細かく使い分けています。
重厚ボトルの外観から、さぞ濃厚で、どっしりとした味わいのワインかと思いきや、さにあらず。
「この地の比較的冷涼な気候、そして石灰岩を多分に含む土壌を活かして、上品で繊細なワインを造ることをフィロソフィーとしています。ぜひ、在りし日に当時の主がこのシャトーで楽しんだ美食を、同じワインで追体験しながら、美味しいお料理に合わせてお楽しみください」（ヤニック・ジュリアン）。
2024年から、ヴァン・ド・フランスの冷涼な自社畑から生まれる「メゾン・ジュリアン」ブランドのピノ・ノワールとシャルドネの販売も開始しました。
輸入元資料引用]]></content></entry><entry><title>ナカダパーク　アルモニ・アン・セーヌ　ブリュット　セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=190792286" /><id>https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=190792286</id><issued>2026-03-06T15:46:03+09:00</issued><modified>2026-03-20T11:26:16Z</modified><created>2026-03-06T06:46:03Z</created><summary>ナカダパーク　アルモニ・アン・セーヌ　ブリュット　セット
セット内容
◇ナカダパーク　アルモニ・アン・セーヌ　ブリュット
◇メゾン・ルー・デュモン　フレンズ　2022
＜白・辛口シャンパーニュ / オレンジ・辛口＞
お一人様1セットまで

【ナカダパーク　アルモ...</summary><author><name>Les Caves YOSHIOKA</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br><strong>ナカダパーク　アルモニ・アン・セーヌ　ブリュット　セット</strong>
セット内容
◇ナカダパーク　アルモニ・アン・セーヌ　ブリュット
◇メゾン・ルー・デュモン　フレンズ　2022
＜白・辛口シャンパーニュ / オレンジ・辛口＞
お一人様1セットまで

【ナカダパーク　アルモニ・アン・セーヌ　ブリュット詳細】
2021年は霜や雹によって収穫量が激減したため、所有するすべての区画（クルトロン村のリウ・ディ「レ・ゼヴァロン・ド・ドゥヴァン」、ジェ・シュル・セーヌ村のリウ・ディ「アンヴェルス・デ・クルベンヌ」、ヌーヴィル・シュル・セーヌ村のリウ・ディ「エルミタージュ」）のピノ・ノワールをブレンドしてこの一作としました。
合計1.21ha。粘土石灰質土壌。樹齢35年以上のVV。収量は17hl/ha「ドメーヌ・ルー・デュモン」で使用したシャサン社製の樽で発酵後、6ヶ月間熟成。18ヶ月間樽熟成させ2020年産のヴァン・ド・レゼルヴを50％ブレンド。
36ヶ月間以上ビン熟成。ドザージュはゼロ。生産本数4700本の限定品です。
「ラベルに描かれた鳥は、畑の近くを流れるセーヌ川でよく見られるアオサギです。この鳥は古代エジプトで崇拝されていたフェニックスの由来となったベヌウとされていて、とても縁起が良い鳥ということで採用しました」

【生産者情報】
<strong>ルー・デュモン</strong>
仲田晃司。大学生時代にアルバイト先のフレンチレストランでワインに出会い、「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱いた青年は、1995年、頼るつてもなく単身渡仏。
フランス語の勉強をしながら各地の醸造家の門を叩いて修行を重ね、2000年7月7日、ブルゴーニュの地にルー・デュモンを設立しました。
仲田さんのワイン造りを特徴付けているのは、まさしく日本人職人的と言うべき、周りがあきれるほど細部まで徹底的にこだわる仕事への執念です。
仕込むワインのテロワールや個性を研究し尽くした上で、樽の選定眼や熟成方法を駆使してワインを磨き上げます。
2003年5月、在りし日のアンリ・ジャイエ翁より「自分自身のアイデンティティをワインに表現せよ」との薫陶を受け、「日本人であるということ」「自然と人間に対する真摯な尊敬の念」の象徴として、「天・地・人」が生まれました。
2008年8月、ジュヴレ・シャンベルタン村に念願の自社カーヴを取得しました。
また、2012年7月に自社畑も購入しドメーヌもスタートしました。
輸入元資料引用]]></content></entry><entry><title>ドメーヌ・ルー・デュモン　ラ・ヴィオレット　ピノ・グリ　セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=190792211" /><id>https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=190792211</id><issued>2026-03-06T15:40:12+09:00</issued><modified>2026-03-20T11:26:16Z</modified><created>2026-03-06T06:40:12Z</created><summary>ドメーヌ・ルー・デュモン　ラ・ヴィオレット　ピノ・グリ　セット
セット内容
◇ドメーヌ・ルー・デュモン　ラ・ヴィオレット　ピノ・グリ　2023
◇メゾン・ルー・デュモン　ブルゴーニュ・パストゥグラン　キュヴェ・タガミ　2023...1本
＜白・辛口 / 赤・ミディアム...</summary><author><name>Les Caves YOSHIOKA</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br><strong>ドメーヌ・ルー・デュモン　ラ・ヴィオレット　ピノ・グリ　セット</strong>
セット内容
◇ドメーヌ・ルー・デュモン　ラ・ヴィオレット　ピノ・グリ　2023
◇メゾン・ルー・デュモン　ブルゴーニュ・パストゥグラン　キュヴェ・タガミ　2023...1本
＜白・辛口 / 赤・ミディアムボディ＞

【ドメーヌ・ルー・デュモン　ラ・ヴィオレット　ピノ・グリ詳細】
ピノ・グリ100％のためオート・コート・ド・ニュイのAOCでは販売できず、コトー・ブルギニョンになります。
豊かな果実味とコクがある、とても個性的な味わいのワインです。
もちろんぶどうを完熟させるわけですが、収穫日を数日間違えるとアルコール度数が跳ね上がり酸がなくなってしまうので、収穫のタイミングには本当に気を付けています。
フランスではサヴォワのミシュラン3つ星「Flocons de sel」をはじめ多数の星付きレストランにオンリストしていただいています。
AC Coteaux Bourguignons。2021年に0.2haをフェルマージュ契約したルル・ヴェルジー村の区画「ラ・ヴィオレット」産のピノ・グリ100%。2016年に植樹。即ビオロジック栽培を開始し、2022年に「ビュロー・ヴェリタス」の認証取得。馬で耕作。収量は30hl/ha。除梗率100%。
天然酵母のみを使用し、250リットルの砂岩製のアンフォラ3分の1、シャサン社製「グラン・ファン」の新樽3分の1、同1回使用樽3分の1で発酵後、16ヶ月樽熟成。
無清澄、ノンフィルターでビン詰め。

【生産者情報】
<strong>ルー・デュモン</strong>
仲田晃司。大学生時代にアルバイト先のフレンチレストランでワインに出会い、「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱いた青年は、1995年、頼るつてもなく単身渡仏。
フランス語の勉強をしながら各地の醸造家の門を叩いて修行を重ね、2000年7月7日、ブルゴーニュの地にルー・デュモンを設立しました。
仲田さんのワイン造りを特徴付けているのは、まさしく日本人職人的と言うべき、周りがあきれるほど細部まで徹底的にこだわる仕事への執念です。
仕込むワインのテロワールや個性を研究し尽くした上で、樽の選定眼や熟成方法を駆使してワインを磨き上げます。
2003年5月、在りし日のアンリ・ジャイエ翁より「自分自身のアイデンティティをワインに表現せよ」との薫陶を受け、「日本人であるということ」「自然と人間に対する真摯な尊敬の念」の象徴として、「天・地・人」が生まれました。
2008年8月、ジュヴレ・シャンベルタン村に念願の自社カーヴを取得しました。
また、2012年7月に自社畑も購入しドメーヌもスタートしました。
輸入元資料引用]]></content></entry><entry><title>ドメーヌ・ルー・デュモン　ラ・ヴィオレット　シャルドネ　セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=190792119" /><id>https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=190792119</id><issued>2026-03-06T15:35:27+09:00</issued><modified>2026-03-20T11:26:16Z</modified><created>2026-03-06T06:35:27Z</created><summary>ドメーヌ・ルー・デュモン　ラ・ヴィオレット　シャルドネ　セット
セット内容
◇ドメーヌ・ルー・デュモン　ラ・ヴィオレット　シャルドネ　2023
◇メゾン・ルー・デュモン　ブルゴーニュ・パストゥグラン　キュヴェ・タガミ　2023...1本
＜白・辛口 / 赤・ミディアム...</summary><author><name>Les Caves YOSHIOKA</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br><strong>ドメーヌ・ルー・デュモン　ラ・ヴィオレット　シャルドネ　セット</strong>
セット内容
◇ドメーヌ・ルー・デュモン　ラ・ヴィオレット　シャルドネ　2023
◇メゾン・ルー・デュモン　ブルゴーニュ・パストゥグラン　キュヴェ・タガミ　2023...1本
＜白・辛口 / 赤・ミディアムボディ＞

【ドメーヌ・ルー・デュモン　ラ・ヴィオレット　シャルドネ詳細】
ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ニュイ・ブランです。
たっぷりとした果実味と酸、ミネラルの塩味を特徴とする伸びやかな白ワインです。
実は、標高が高く冷涼なオート・コート・ド・ニュイにはとても注目しており、このまま温暖化が進めばその酸とミネラルがワインに素晴らしく反映され、偉大なアペラシオンに変貌を遂げるのではないかと考えています。
他のブルゴーニュの生産者たちもそれに気づき始め、オート・コート・ド・ニュイの畑を入手するケースが近年とても増えています。
フランスではサヴォワのミシュラン3つ星「Cheval Blanc」にオンリストしていただいています。
AC Bourgogne Hautes-C&#244;tes de Nuits。2020年に0.19haを購入したルル・ヴェルジー村の区画「ラ・ヴィオレット」産のシャルドネ100%。平均樹齢30年。前所有者の時代から10年以上ビオロジック栽培を継続し、2020年に「ビュロー・ヴェリタス」の認証取得。馬で耕作。収量は40hl/ha。除梗率100%。
天然酵母のみを使用し、250リットルの砂岩製のアンフォラ25%、シャサン社製「グラン・ファン」の新樽25%、同1回使用樽50%で発酵後、16ヶ月樽熟成。
無清澄、ノンフィルターでビン詰め。

【生産者情報】
<strong>ルー・デュモン</strong>
仲田晃司。大学生時代にアルバイト先のフレンチレストランでワインに出会い、「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱いた青年は、1995年、頼るつてもなく単身渡仏。
フランス語の勉強をしながら各地の醸造家の門を叩いて修行を重ね、2000年7月7日、ブルゴーニュの地にルー・デュモンを設立しました。
仲田さんのワイン造りを特徴付けているのは、まさしく日本人職人的と言うべき、周りがあきれるほど細部まで徹底的にこだわる仕事への執念です。
仕込むワインのテロワールや個性を研究し尽くした上で、樽の選定眼や熟成方法を駆使してワインを磨き上げます。
2003年5月、在りし日のアンリ・ジャイエ翁より「自分自身のアイデンティティをワインに表現せよ」との薫陶を受け、「日本人であるということ」「自然と人間に対する真摯な尊敬の念」の象徴として、「天・地・人」が生まれました。
2008年8月、ジュヴレ・シャンベルタン村に念願の自社カーヴを取得しました。
また、2012年7月に自社畑も購入しドメーヌもスタートしました。
輸入元資料引用]]></content></entry><entry><title>ドメーヌ・ルー・デュモン　ラ・ヴィオレット　ピノ・ノワール　セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=190791951" /><id>https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=190791951</id><issued>2026-03-06T15:25:05+09:00</issued><modified>2026-03-20T11:26:16Z</modified><created>2026-03-06T06:25:05Z</created><summary>ドメーヌ・ルー・デュモン　ラ・ヴィオレット　ピノ・ノワール　セット
セット内容
◇ドメーヌ・ルー・デュモン　ラ・ヴィオレット　ピノ・ノワール　2023...1本
◇メゾン・ルー・デュモン　ブルゴーニュ・パストゥグラン　キュヴェ・タガミ　2023...1本
＜赤・ミディア...</summary><author><name>Les Caves YOSHIOKA</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br><strong>ドメーヌ・ルー・デュモン　ラ・ヴィオレット　ピノ・ノワール　セット</strong>
セット内容
◇ドメーヌ・ルー・デュモン　ラ・ヴィオレット　ピノ・ノワール　2023...1本
◇メゾン・ルー・デュモン　ブルゴーニュ・パストゥグラン　キュヴェ・タガミ　2023...1本
＜赤・ミディアムボディ / 赤・ミディアムボディ＞

【ドメーヌ・ルー・デュモン　ラ・ヴィオレット　ピノ・ノワール詳細】
ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ニュイ・ルージュです。
馬で耕作しています。Lou Dumontのすべての赤ワインの中で、アンフォラと樽で醸造している唯一のワインです。
実は、標高が高く冷涼なオート・コート・ド・ニュイにはとても注目しており、このまま温暖化が進めばその酸とミネラルがワインに素晴らしく反映され、偉大なアペラシオンに変貌を遂げるのではないかと考えています。
フランスでは2024年度フランスソムリエコンクールで優勝したBastien Debonoがシェフソムリエを務める2つ星「Yoann Conte」をはじめ多数のミシュラン星付きレストランにオンリストしていただいています。
AC Bourgogne Hautes-C&#244;tes de Nuits。2020年に0.13haを購入し0.2haをフェルマージュ契約したルル・ヴェルジー村の区画「ラ・ヴィオレット」産のピノ・ノワール100%。樹齢は5〜30年。前所有者の時代から10年以上ビオロジック栽培を継続し、2020年に「ビュロー・ヴェリタス」の認証取得。馬で耕作。収量は30hl/ha。除梗率20%。
天然酵母のみを使用し、250リットルの砂岩製のアンフォラ3分の1、シャサン社製「グラン・ファン」の新樽3分の１、同1回使用樽3分の1で発酵後、16ヶ月樽熟成。
無清澄、ノンフィルターでビン詰め。

【生産者情報】
<strong>ルー・デュモン</strong>
仲田晃司。大学生時代にアルバイト先のフレンチレストランでワインに出会い、「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱いた青年は、1995年、頼るつてもなく単身渡仏。
フランス語の勉強をしながら各地の醸造家の門を叩いて修行を重ね、2000年7月7日、ブルゴーニュの地にルー・デュモンを設立しました。
仲田さんのワイン造りを特徴付けているのは、まさしく日本人職人的と言うべき、周りがあきれるほど細部まで徹底的にこだわる仕事への執念です。
仕込むワインのテロワールや個性を研究し尽くした上で、樽の選定眼や熟成方法を駆使してワインを磨き上げます。
2003年5月、在りし日のアンリ・ジャイエ翁より「自分自身のアイデンティティをワインに表現せよ」との薫陶を受け、「日本人であるということ」「自然と人間に対する真摯な尊敬の念」の象徴として、「天・地・人」が生まれました。
2008年8月、ジュヴレ・シャンベルタン村に念願の自社カーヴを取得しました。
また、2012年7月に自社畑も購入しドメーヌもスタートしました。
輸入元資料引用]]></content></entry><entry><title>ドメーヌ・ルー・デュモン　マルサネ・ブラン　ル・デゼール　セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=190791877" /><id>https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=190791877</id><issued>2026-03-06T15:19:47+09:00</issued><modified>2026-03-20T11:26:16Z</modified><created>2026-03-06T06:19:47Z</created><summary>ドメーヌ・ルー・デュモン　マルサネ・ブラン　ル・デゼール　セット
セット内容
◇ドメーヌ・ルー・デュモン　マルサネ・ブラン　ル・デゼール　2023...1本
◇メゾン・ルー・デュモン　クレマン・ド・ブルゴーニュ　ブラン・ド・ブラン...1本
＜白・辛口 / 白・辛口ス...</summary><author><name>Les Caves YOSHIOKA</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br><strong>ドメーヌ・ルー・デュモン　マルサネ・ブラン　ル・デゼール　セット</strong>
セット内容
◇ドメーヌ・ルー・デュモン　マルサネ・ブラン　ル・デゼール　2023...1本
◇メゾン・ルー・デュモン　クレマン・ド・ブルゴーニュ　ブラン・ド・ブラン...1本
＜白・辛口 / 白・辛口スパークリング＞

【ドメーヌ・ルー・デュモン　マルサネ・ブラン　ル・デゼール詳細】
ファーストヴィンテージのこのキュヴェは私達が植樹をしたのですが、クシェ村の特に標高が高く石灰質が豊富な区画であることからシャルドネを植えることにしました。
軽やかでとても飲みやすく、私達のワインのスタイルを象徴する白ワインとなっています。
2017年に購入した自社畑「ル・デゼール」産のシャルドネ100%。2023年がファーストヴィンテージ。0.47ha。ビオロジック栽培。2023年に「ビュロー・ヴェリタス」の認証を取得。収量は25hl/ha。除梗しない。
天然酵母のみで発酵。
250リットルの砂岩製のアンフォラ20%、シャサン社製「グラン・ファン」の新樽40%、同1回使用樽40%で発酵後、16ヶ月間熟成。
ノンフィルターでビン詰め。

【生産者情報】
<strong>ルー・デュモン</strong>
仲田晃司。大学生時代にアルバイト先のフレンチレストランでワインに出会い、「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱いた青年は、1995年、頼るつてもなく単身渡仏。
フランス語の勉強をしながら各地の醸造家の門を叩いて修行を重ね、2000年7月7日、ブルゴーニュの地にルー・デュモンを設立しました。
仲田さんのワイン造りを特徴付けているのは、まさしく日本人職人的と言うべき、周りがあきれるほど細部まで徹底的にこだわる仕事への執念です。
仕込むワインのテロワールや個性を研究し尽くした上で、樽の選定眼や熟成方法を駆使してワインを磨き上げます。
2003年5月、在りし日のアンリ・ジャイエ翁より「自分自身のアイデンティティをワインに表現せよ」との薫陶を受け、「日本人であるということ」「自然と人間に対する真摯な尊敬の念」の象徴として、「天・地・人」が生まれました。
2008年8月、ジュヴレ・シャンベルタン村に念願の自社カーヴを取得しました。
また、2012年7月に自社畑も購入しドメーヌもスタートしました。
輸入元資料引用]]></content></entry><entry><title>ドメーヌ・ルー・デュモン　マルサネ・ルージュ　アン・ローティエ　セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=190791813" /><id>https://yoshioka.shop-pro.jp/?pid=190791813</id><issued>2026-03-06T15:15:48+09:00</issued><modified>2026-03-20T11:26:16Z</modified><created>2026-03-06T06:15:48Z</created><summary>ドメーヌ・ルー・デュモン　マルサネ・ルージュ　アン・ローティエ　セット
セット内容
◇ドメーヌ・ルー・デュモン　マルサネ・ルージュ　アン・ローティエ　2023...1本
◇メゾン・ルー・デュモン　クレマン・ド・ブルゴーニュ　ブラン・ド・ブラン...1本
＜赤・フルボ...</summary><author><name>Les Caves YOSHIOKA</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br><strong>ドメーヌ・ルー・デュモン　マルサネ・ルージュ　アン・ローティエ　セット</strong>
セット内容
◇ドメーヌ・ルー・デュモン　マルサネ・ルージュ　アン・ローティエ　2023...1本
◇メゾン・ルー・デュモン　クレマン・ド・ブルゴーニュ　ブラン・ド・ブラン...1本
＜赤・フルボディ / 白・辛口スパークリング＞

【ドメーヌ・ルー・デュモン　マルサネ・ルージュ　アン・ローティエ詳細】
赤ワインとして造るようになって、マルサネというアペラシオンのポテンシャルを改めてひしひしと感じています。
ぜひともご賞味いただきたいワインです。
ロゼにした年もそうでしたがこの区画は霜や雹といった自然の影響を毎年のように受けており、毎年気合を入れて造っています。
だからこそ私自身納得のゆくワインに仕上がっているのかもしれません。
多くのソムリエさんからうれしいコメントをいただくことが多いワインです。
「The World’s 50 Best Restaurants」で1位になったデンマークのミシュラン3つ星「Geranium」、フランスではサヴォワの3つ星「Flocons de sel」をはじめ多数のミシュラン星付きレストランにオンリストしていただいています。
2016年12月に購入した自社畑「アン・ローティエ」産のピノ・ノワール100%。0.43ha。1983年植樹。前オーナー時代の2005年よりビオロジック栽培を開始し、2017年に「ビュロー・ヴェリタス」の認証を取得。収量は30hl/ha。除梗率30%。
天然酵母のみで発酵。
シャサン社製「グラン・ファン」の新樽50%、同1回使用樽50%で18ヶ月間熟成（新樽分はすべて、一次発酵も樽内で行いました）。
無清澄、ノンフィルターでビン詰め。

【生産者情報】
<strong>ルー・デュモン</strong>
仲田晃司。大学生時代にアルバイト先のフレンチレストランでワインに出会い、「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱いた青年は、1995年、頼るつてもなく単身渡仏。
フランス語の勉強をしながら各地の醸造家の門を叩いて修行を重ね、2000年7月7日、ブルゴーニュの地にルー・デュモンを設立しました。
仲田さんのワイン造りを特徴付けているのは、まさしく日本人職人的と言うべき、周りがあきれるほど細部まで徹底的にこだわる仕事への執念です。
仕込むワインのテロワールや個性を研究し尽くした上で、樽の選定眼や熟成方法を駆使してワインを磨き上げます。
2003年5月、在りし日のアンリ・ジャイエ翁より「自分自身のアイデンティティをワインに表現せよ」との薫陶を受け、「日本人であるということ」「自然と人間に対する真摯な尊敬の念」の象徴として、「天・地・人」が生まれました。
2008年8月、ジュヴレ・シャンベルタン村に念願の自社カーヴを取得しました。
また、2012年7月に自社畑も購入しドメーヌもスタートしました。
輸入元資料引用]]></content></entry></feed>